| 第2分科会
大きなかぶ |
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| あらすじ おじいさんがおばあさん、孫娘、犬、猫、鼠の力を借りて大きな蕪を引きぬくお話。 |
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作品No.019 きつね 01/1/31 |
きつね6, NITRO_16, 合計12 |
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猫はネズミを呼んできました。 猫は笑いものになりました。 |
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| 猫に呼ばれてふらふら出てくるネズミも、ちょっと抜けてますが。(き) | |
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作品No.024 きつね 01/1/31 |
きつね6, NITRO_16, 合計12 |
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おばあさんがおじいさんを引っぱって、そしておじいさんはかぶを引っぱって、うんとこしょ、どっこいしょ。それでも、かぶは抜けません。 「おかしいなぁ。誰かが下で引っぱってるんじゃないか。ばあや、犬を連れて来い」 「ハックション」 地底に住む地底人のおじいさんは、大きなくしゃみをしました。かぶの葉っぱを収穫する手を休め、首をひねりました。 そして、後で一緒に引っぱっていたおばあさんに犬を探しに行かせました。 |
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ヒトコマ漫画向きの題材。久しぶりに漫画描きたい。(き) 地上と地下で綱引き。(N) |
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作品No.013 NITRO_1 01/1/31 |
きつね5, NITRO_16, 合計11 |
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「おーい! かぶを引きぬくのはやめてくださーい!」 遠くで誰かが呼んでいます。 でもみんな引っ張るのに夢中で、声に気付きません。 「このかぶ、大きいのはいいのですがー」 うんとこしょ、どっこいしょ 「あまりに成長しすぎてー」 うんとこしょ、どっこいしょ 「根っこが土台や柱に絡みついているのですよー」 うんとこしょ、どっこいしょ 「つまりですねー、このかぶを引きぬこうものならー」 うんとこしょ、どっこいしょ 「あなたたちの家まで道連れにー」 やっと、かぶはぬけました。 |
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どうして、わかったのでしょう?>声の主 (き) 家がぺしゃんこになってもカブさえあれば満足。(N) |
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